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link katsuまるはだかぁ 芸術家への道 katsuまるはだかぁ 芸術家への道 (2019/2/22 15:47:19)

feed かぐやと販売用小物作り (2019/2/1 8:11:44)
今日はかぐやと販売用の小物作り。とは言っても、俺主体では無く、ほぼかぐやのデザインで俺は下地作りや、アシストに廻りこの鏡も張ったのは俺で・・・こう言うやり方は初めてなんだけれど、実は本来考えていた事からすると、若干のズレはあるんだけれど、まぁ初回ならまずまずかな・・・。

そうね、求めていたのは事前の情報共有であって、仮にもしかぐやが来る前に俺がかぐやのやりたい事を知っていたとしたら?既にそのアイデアを知っているから、何が必要なのか?何を使うべきか?色んな方法を既に考えていただろうし、事前に是正をしていただろうね。

けれど、それを今知っていては、これからどうしようか?・・・になってしまうから後手に回らないとならなくなる。その時に、ここから俺が何が出来るのか?何が出来ないのか?をふるいに掛けないとならないし、更にかぐやに出来る事はどんな事で、俺に出来る事は何か?と分業にすれば能率効率は上がる。

しかし、それは所詮2人分にしかならない。それを広げる為には、先生である俺の方が教える事がたけているのであるのなら、これをどうやってやると、もっと簡単に出来るのか?どうやってやる事がよりやりやすいか?を考える事が大事で、2人でやるだけなら共有するのは、見れば判るから左程では無いが、

もっともっと広げようとした場合、マニュアルでは無いが、幅広く出来るようにして置けば、それはお教室にも役立つし、その作品作りを手伝ってくれる人達にも伝達しやすくなる訳で・・・。かぐやに欠けているのは、自分が出来てしまう分、噛み砕き判りやすくする行為に馴染みが無いし、出来てしまう

分、そこにある難しさやその人その人の能力にあった、やり方を考えたりする事も無いのね・・・それは出来てしまう分、それが普通の事であって、増してそれを教えなきゃダメなの?・・・って、必ず誰にでも出来るようにする行為が苦手で、今回はそこを教えようと思っているから、最初の一歩にしては

ここから・・・な事なんで、常に言っているバスの伝達ゲームが出来るようにならないと、人としての成長は望めないもので、大抵は1人目は俺であって、2人目はかぐや・・・そして3人目は?・・・って伝わって行くのだけれど、1人目をかぐやにして、2人目が俺の場合、一体何が変わるのか?・・・。

きっと気が付くはずである・・・と思われるのね。常に勉強って言うのはこんな事だったりするもので・・・この意味が判って帰ってくれれば、何かが変わるはずなんだけれど・・・。

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