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feed リバティさんの外構工事・・・3日目 (2019/10/16 1:05:15)
今日はかぐやとリバティさんの外構工事3日目。とは言え帰る日なんで2時位までだったんだけれど・・・。ただサンダーって機械に慣れて貰う意味でも、回数を重ねるのは大事なのね。そう言う意味では、見ていなくても1人で出来るようになったし、かなり安心出来るようになった。

そもそも機械に慣れて来れば、モザイクの実力はあるのだから、心配する必要は無くなる訳で・・・しかし苦手な気持ちや思っていたよりも進まなかったりすると、知らず知らず焦ってしまったり、進みたい気持ちが勝ってしまうと、質を落とす事になる。それはいつもと一緒。

それがかぐやであっても、ニッパーで切る事が出来なかったり、外で通行人に見られたリすれば、環境や状況が変わると、いつもの実力を出せなかったりするもので・・・しかもタイルで絵を作っていれば、通行人が見やすい通り沿いであれば、近寄っても来るのね。

そうなると場合に寄っては話掛けられたりもする・・・そんな中、今日はサンダーも使うんだ?って驚かれたりしてたのね。そうね、まず女の人であるなんて事があるだろうし、機械も使えるんだ?って事もあるだろうし、もっと言えば、もっと出来上がって来ると、内容まで見て貰える。

そうした中での結果はまずまずだったりして・・・人に見られる緊張感って言うのは、やった事が無いと・・・それは簡単では無いのね。そんなこんな中、リバティさんの奥さんがお弁当の差し入れをしてくれて・・・何だかんだのここまでだったのね。

そんな訳で羽田に送迎となるのだけれど、荷物を預けている間、待っていると、あれ?・・・何処かで見た人・・・しかも近々に・・・えっと?誰だっけ?・・・ん・・・あっ、判った・・・


ラクビーのスコットランドのキャプテンのグレイグ・レイドロー選手。ポジションが日本で言う所の田村選手のように蹴る人。試合を見ている時にカッコいい選手だなぁ・・・と思ったり、v6の岡田君に似ているなぁ・・・って思っていたのね。だから意外とすぐ判ったのね。

ただ、普通のカッコだったから自信が無かったんだけれど、合流した場所で大きな体の人達の中に入って、しかもその人達はスコットランドのリックやジャージだったから間違い無かったのね。でも並んでもそんなに大きくは無いし、しかも仲間の中でもひと際小さい・・・。

これであんな大きな人達とプレーするって言うんだからビックリなのね。しかもキャプテン・・・見送りの寂しさにプチっと楽しめたのね。有難うございました・・・・レイドロー選手。



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