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link katsuまるはだかぁ 芸術家への道 katsuまるはだかぁ 芸術家への道 (2020/4/6 22:42:20)

feed 今日も新モンゴル日馬富士学園の額 (2020/3/19 7:38:18)
今日も新モンゴル日馬富士学園の額。結果としては後2枚って辺りまでは来たんだけれど、まぁ張るだけと言われそうだけれど、これが中々大変なのね。勿論量もさる事ながら、真っすぐにキチンと張るって言うのも結構難しかったりするのね。そんな中、キウイが娘さんを連れてやって来たのね。どうやら卒業式だったらしいのね

・・・勿論、こんな騒ぎだから、質素に行われたらしいけれど、春からは就職も決まっているらしく、そんなだから、いつも以上に大人っぽく、もう簡単に呼べるような感じでは無くて・・・こんな時にいつも思うのは、普通の人生から大きく外れたなぁ・・・ってつくづく思うのね。この位の歳なら、あんな子がいるのかぁってね。勿論、今

更感じ無くても、判っている事かも知れないけれど、こうしたイベント事は着飾ったりして、普段着とは違ってフォーマル感満載なのね。普通ならその前に日常があるから、カジュアルを踏まえてのフォーマルって事で、いつもよりも・・・なんて表現になったりするんだろうが、その日常のカジュアル無しでのフォーマルは、それで

無くてもフォーマルな格式みたいな事が苦手だから、掛ける言葉も、いきなりなんて言えば良いんだっけ?みたいにまごまごするし、それでも、その時は一生懸命に対応するから、あっと言う間に時間は過ぎておしまい・・・となるのだけれど、その後なのね。その後の振り返りで、普通の人生から大きく・・・って事になるのね。

この普通が俺には無い・・・ってね。勿論、初めての経験じゃ無いので、もうそんなに大きくダメージになるような事は無いんだけれど、今は、じゃやるしか無いね・・・に変わったのね。そうね、簡単な話で、練習って時間が何でも必要なのね。ほぼ何でも。究極に言ったら親になるにも。つまり何時間経ったか?みたいな話。

それが訓練とか、夏期講習とか、特訓とか、リハビリとか・・・なんでも良いけれど、その言葉が持つある程度決まった最低限の時間を過ごした人達の結果が問われたりするのが非日常であり、イレギュラーな事で、日常はカジュアルに普通、一般的な・・・みたいな時間だったりすると思うのね。前者の場合は、そこに発表会、試験

、成果みたいなものがあって、日常は過ごすって位に差があって、その過ごす方のカジュアルな普通は、普通なんで、繰り返すみたいになる。それでも、繰り返す事で身に付く事があって、もっと言えば習慣みたいなものを生む。慣れみたいに。特別な事じゃないからね。そんな時間を何時間掛けたか?なのね。全てが。

だから、自分のやった事が一夜漬けで結果が出た人は、2度も3度もは続かないし、きちんと努力している人には安定感がある。こんな差が生まれる。ただ、何も目指さなくても、これでもかなり十分な結果は得られるが、もし目標を高く掲げれば、当然それでは全く話にならなくなるのね。そんな人達はどんな感じか?って、

考えれば、成功者の人達のセリフに人生を掛けた・・・なんて言葉があったりする。つまり寝る時間以外はほとんどそれに使った・・・と。その道に長けようとすると、何でもそうなるもので・・・だから、何かを目指すと、そっち側になって行くのね。所がそっちには、目指す奴らがごまんといて、腕の良い人だらけ・・。まっ受験を

思い浮べて貰えば・・・あんな感じ。その時に大抵覚えて、知識で戦うんだけれど、オリジナルって表現は、知恵なのね。つまり先人通りじゃダメなのね。そのまま反復では伝統、伝承、受け売り・・・になってしまうのね。分かれ道って言うのはここにあったりする。フォーマルならクラッシックみたいな・・・カジュアルならジャズ

みたいな・・勿論、その分野にも斬新なものがあるけれどね。あくまでイメージ。決まりがあって昔のままなら、古典落語や何とか流になり、自由なら己の発想でやれば良いだけになる。ただね、後は見ている人達が認めてくれるかどうか?なのね。自由は不自由だったりするんでね・・・勿論、自由を好き放題と取れるよう

な場合は、楽に進めるんだろうけれど、試行錯誤してしまう場合、底なし沼に落ちて行くようにもなる。何故なら好きにして良いのに、その好きって何?になったりするから。それを気楽にやれたとしても、あっこれどっかで見た事ある・・・の一言でおしまい。そんな程度のモノになってしまうのね。プロってそんなに甘く無い。

いずれにしても、普通じゃ無い方を選んだんだから・・・って事に戻って、さてそれじゃ・・・と仕切り直しで始めると、当然、普通じゃ無い事の方へ進むみたいなすごろくを始めるのね・・・勿論、いきなり浮かんだんじゃ無くて、もう用意はしていたけれど、決心が付かず、そこまで必要?とか、本当にいるのかな?なんて、弱気

になったりする心があって、躊躇していた事が、こんなきっかけで、じゃやるか・・・になったりするのね。

恐らく1cmタイルの4分の1丸を1200個位切らないとならないのね・・・白と黒で。人と違うとか、高みだとか、そんな事を言い出すと、キリが無いね・・・時間ギリギリまで使う気なのね・・・また危ない橋を渡るつもりなのかね。でもね、完成すると大抵はそれがとても良く見えるもので・・・まぁ果てしない話なのね。

そしてやるからには無駄な事はしたく無いし、けれど無理無駄ムラを無くす・・・なんて整理し過ぎると、能率効率になるし、ここはこう、ここはこうって振り分けないと、同じ気分では乗り切れないのね。それと、当然そこに意味が無いと・・・何故白黒なのか?どうして1200個も必要なのか?そしてそれを張る場所は?全て決

まっていて意味がある。単純に言えば、白黒は相撲では勝ち負けを表すもので、1200個って言うのは生涯成績。その数だけ切ろうとしているのね。ついでに言えば、相撲には下の方の番付の人が横綱を倒すと金星なんて言葉があって、ちなみに日馬富士は1個あるのね・・・朝青龍を倒したらしいのね。ならば金星1つは、

入れとこうかね。・・・とこうなる。いずれにせよ、また果てしなくなったのね・・・。

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