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feed のりちゃん母さんとタピオカとみどりの相席教室 (2014/3/18 5:20:20)
今日は3人の相席の教室。急きょ変更って感じになったお母さんにタピオカも相席しようかな・・・って言うような時に、同じような時間に同じ様な予約が入り、

まっ、このメンバ−なら大丈夫かっ・・・って具合で、3人となったのね。
まっ、何しろ手狭なアトリエなんで・・・そもそもここは大工さんの倉庫。

それをよぉぉぉくご存知な3人なんで、狭かろうが倉庫だろうが、特に問題ない人達なので・・・・いや、むしろ相手の作品を生で観る良い機会・・・そう考えたのね。

そんな中、お母さんから。そうね、今日の指導は赤いの切るんですか?細く切るんですか?後は?・・・・って質問から、そこから尻尾を作るに当たって・・・・に変える事。

見ての通り、ここまで上手く切れるようになったのなら?この先に何が必要か?となると、目的意識の向上しか無い。では目的意識の向上って何?・・・・

それが、赤いのを切る?細く切る?後は?・・・・って言うような表現は幼稚な感じには思えないかな?例えば、何を、何処を、どんな風に・・・・って言うように変化させると、

かなり具体化しないかな?赤いの?って何?それは尻尾の付け根の事かな?・・・・・
ほら、変わったでしょ?例えば、どんな風に?なんてのは、泳いでいるような・・・・と、

すると、生き物として真っ直ぐな線にはなっていないはずでしょ?観なくても判る。
そもそも左右対称のはずも無く、しかも写真を見て作っているのだから、その金魚は、

生きていたはず。そしたら泳いでいたはず。つまりクネクネやらスイスイやら、いずれにせよ、腰あたりを振っていたのね。揺れていた・・・・そう感じる事が出来たのなら、

ここは付け根なんだから、太いかな?とか、力強いかな?とか、感じる事が出来れば、
よりそう見せるには、どんな形が良いか?どんな色の方が効果的か?となる。

けれど、ここら辺はこんな色?ここら辺はこれかな?・・・・どう考えても単純過ぎる。
では例えを変えて見る。もしこれが今食べた料理を再現して見て?って言う質問だったら?

えっと・・・何か甘みを感じたんだけれど・・・?じゃ甘いから砂糖・・・何か単純な感じに思えないかな?それを、もし甘みを感じたんだけれど、この甘みは・・・?と、

掘り下げたり、その甘みは今まで味わった一体何に相当するか・・・?みたいな手掛かりを探す事が出来ると、あれに似ている・・・だから・・・・って作る事が出来るでしょ?

その感じ方が個性の違いになる。まずは甘いと感じる事。しかも人に振舞うのなら、
その甘みはこの位で感じて貰えるかな?いや、もっとかな?いや、私は甘党だから、

控えめの方がみんなに合うかな?・・・・いずれにせよ、そもそもが甘みを感じる事が出来なければ、お話にならないのだけれどね・・・・。でしょ?

だから、そこを作っているんだ・・・・って意識を持てば、クネクネって動く場所だから・・・って思えば、メスみたいに思えるし、グイグイとか、グングンとか、表現を

変えると、オスみたいに思えないかな?こうした表現に沿って、ならこんな大きさかな?
こんな色かな?って思えるように、感じられるように・・・それが目的意識と表現。

でも最初から、そんな事は難しい。だから、最初は観たまま。その通りに・・・って練習って感じで単純に・・・やるのだけれど、上手くなれば、そうした繊細さが要求される。

それが少しでも出来るようになれば、また1歩上手さが増す。ここまで終わったぁぁぁでは無く、ここまで美しく終わったぁぁぁって、言うように意識する。

少なくとも、今のお母さんはきちんと尻尾を意識するようになったのね。
そんな中、シェテラの床の話が出て・・・・じゃお母さん、大理石切って見ようかっ?

となる。えっ・・・いえ・・・あっ・・・ほらっ、ジタバタしない。初めてやるんだから失敗オッケ−。それじゃ、この道具を短く持って・・・。

何も知らないみんなでも、すぐ判るから感じて見て・・・。この道具を短く持って・・・
どんな道具でも良いから短く持った方が良いものを浮かべて見て・・・?

そしたら、何で?と理由を考えて見て?・・・・俺はバット。短く持つ理由は、コツコツって丁寧にバットに当てる・・・つまり送りバントのような事をするのかな・・・?

って思うのね。ほら要するに、今までやった事のある事に当てはめて考えれば、もしかしたらそう言う事なのかな?・・・・なんて仮想や仮定ってくらいにはならないかな?

じゃ次、どっちからでも良いから、端っこから少し斜めにして、軽く叩いて見て・・・・

まずどっちでも良いから?ってどっちなの?って思う人もいるだろうけれど、どっちでも良いから?って俺が言った理由・・・それは、左利きと右利きとか人はあるよね?

それとか、何か良く判らないけれど、こっちの方が落ち着き良い・・・なんて事もある。
だからどっちでも良いって言ったのね。何せ初めてなんだから・・・。

次の端っこから少し斜めにして・・・・ここは完全にテクニック論。ここは興味の無い人もいるからスル−して、軽く叩く・・・。ここは大事で、大さじ小さじって表現と一緒。

けれどね、レシピ通り作っても美味しくないって人の話と一緒でね、人の味覚は違う。
あくまであれは目安。まずは受け入れて足せば味は濃くなる。ただ薄味好きはそれでも

濃い・・・・この表現に当てはめると、お母さんは、最初にえっ・・って戸惑った。
じゃ何故?そこには戸惑いがあった・・・やってみたいが無駄にする・・・こんな心理。

お母さんはそう言う人だから・・。じゃそんな人に軽く叩いて・・・って言ったらどうなる?恐らく最初は緊張してビビッて、コツッ・・・なんてかなり消極的な薄味で叩く。

ただそれでは傷すら付かないから、もっと・・・・って1度は言う事になるだろうな?は予期出来る。しかしながら、次はさっきよりは強めに・・・って言うと、慣れた分だけ、

思ったよりも強く叩くだろう・・・ただ今はそれで丁度良いけれど、1週間やったら?
お母さん、叩き過ぎ・・・って注意を用意して置くのも良いかも知れないのね・・あはは

ただこんな大した事の無い1枚が、今日の膨らませる話になる・・・・

そんな中、タピオカ。


もうガラスタイルにも慣れて来ているし、新展開だね・・・今日は。って言うと、本人も気が付いてはいる・・・・ただそう言われても・・・って感じなんだろうね。

じゃもう一度初めから・・・・犯人は現場に戻るし、事件が暗礁に乗り上げたら・・・・
ねっ・・・あれあれ。タピオカが作りたいのは、白い食器のようなテ−ブル。

白いんだから、白はいっぱいぃぃぃ。で、どれ位いっぱい?って話になる。そもそも紺はかなり利いて来てはいるよね?・・・すると、実は緑が・・・・って言うのね。

ここ間違わないでね。人物はみどり。今の話は緑。つまり色の話ね・・・。
緑が思いの他、でしゃばっちゃった・・・・って感じに思えるらしいのね。

それなら、そう感じるのなら、でしゃばった緑の邪魔をする奴が必要だよね?じゃ何?
すると薄目の紺を選んだのね・・・・じゃ置いて見て・・・どう?

邪魔出来ているかな?・・・・うぅぅぅん・・・・その表現は出来ていないって事だよね?
ここが大事で、それは自分に合う服選びみたいなもん。思いつきとか思い込みって話。

良くある話で、自分が似合う服はこれ・・・と思っているみたいだけれど、他人が似合うって思って選んでくれる服が違う・・・・そんな事に似ているかもね・・・。

それは似合うってものと、好きなものでは話が違う・・・・あくまで似合うって話だから・・・・ただ、今回のタピオカはちょっとひねった話なのね・・・。

実は今回のタピオカは、いつもの自分とは違うものを作っている・・・いつもは濃い目の味付けになるのだけれど、ちょっと薄目にしたい・・・・ってのが理想なのね。

ほら出たぁぁ・・・ちょっと・・・・どの位なの?ちょっと・・・・って。
ここが大事で、タピオカの場合、ちょっと・・・・なんて言うと、とんでもなく控えめに

なってしまう事・・・例えばね、常に1位の子が3位になった・・・これはね、2つ下がったんじゃなくて、もうおしまい・・・・って話になる。

金が銅なんだから・・・みんなそう言うでしょ?金狙いの人達は・・・。
これがね、銅で万歳していたとするでしょ?この人は接戦になれば、メダルのチャンスが

あるかも・・・そんな感じで、3位から6位までコンマ何秒差・・・こんな感じ。
タピオカって人は、身の程とかって感じの意識が相当な人だから、控えめなんて意識を

すると、異常に控えめ・・・・みたいになっちゃうのね。そうね・・・私が出るの?って話になっちゃうのかな・・・さっきの話に当てはめると・・・・。

おいおい、金、銀、銅や入賞って話をしているのに・・・出るの?って話かい?
もはや、それ以上下がったら、出ないつもりって事?・・・・こらこら。って話。

じゃ話を戻して、つまり薄味に作りたいと意識しているから、意識過剰になって、大好きな濃い紺は使わない方が良い・・・・と思い込み、でも緑を消さないとならないから・・

じゃ薄目の紺・・・って決めたとしか思えないのね。こらこら、何がそれで起こるか?
全く逆の事が起こっちゃうでしょ・・・・。それじゃ。

要するに緑を消しに掛かっているんだから、その緑には絶対に負けてはならない。
それを勝たないで引き分けなんかに見える様にしてみっ・・・何が起こる?

じゃ戦で考える。逃げ道無しにしないと判らないから。もし手加減なんかして、良しこの位でトドメは刺したから良いだろう・・・・って思い込んでトドメを刺さなかった場合、

自分はこれでトドメは刺したと思っても、もしトドメは刺されていなかったら?逆にやられるよ・・・つまり、緑がまだ生き残っていたのなら?逆に緑にやられてしまう・・・・

そう、緑に喰われるんだから、緑をより深くする事になる。ではこう言う表現でどうだろうか?緑にトドメを刺したなら、緑紺・・・なんて色合いの表現になり、刺せないと紺緑

・・・判るかな?これがさじ加減。でももしこれがいつものように濃い紺をふんだんに使っていたのなら?濃い紺でも消せないだろうから、黒なんてのもあるんじゃないかな?

これがタピオカへの指導。タピオカは勝った負けたの表現が苦手でね、甲乙だの比べるって言うのが非常に苦手・・・だから曖昧になり勝ちになる。

そうかと思うと、今日の指導の中に女性の下着を思い浮かべて?って言うのがあったのだけれど、元に戻ってタピオカが作りたいのは、白い食器みたいな・・・だったよね。

じゃ白いって色は沢山使うってのは判った・・・じゃどう切るか?だよね。つまり形。
そこで女性の下着って比喩を使った・・・・ねぇ、あれって白いのあるよね?

ほぼ白1色でお洒落だの可愛いって言われるよね?じゃどうすれば良い?・・・・って質問に、もうその下着って比喩がダメなのね・・・・勝負の勝ち負け、比べる、下着・・・・

苦手がいっぱいある。ただね、凄い判り易いはず。何故なら俺だけが男なのだから・・・
この中では・・・。そこでみどりに同じ質問をした・・・・白い下着なのにお洒落だの、

可愛い理由は何?そんな中、見つかった特徴・・・つまり穴が開いている・・・レ−スだの、ヒラヒラのフリル・・・・そうそれ。それらが白1色でもそう見える理由だとしたら?

それをどうやれば良い?って考えられれば、とても簡単。レ−スは肌が見える・・・つまり透き通っている。透き通っている素材は何?ガラスタイル・・・・ほらね。

じゃどうやればレ−スに見えるかな?ガラスタイルで・・・・出来れば欲張って、美しく見えるレ−スに・・・って。理屈が判っても作るのは難しい。けれど、こんな簡単な、

理屈が判らないと、作るなんてもっと難しい・・・・。だからこそ簡単な理屈は簡単に思い浮かべられるようにする。そうじゃないと思いつきや感ばかりに頼る事になる。

ではもう1つのヒラヒラのフリル。ヒラヒラって何だ?余分な布の事だよね?じゃヒラヒラってのは余分な布として、もし四角だったら?お洒落?可愛い?・・・・でしょ?

つまり角張ってはいないはず。柔らかいラインで、しかも長さや幅さえもほぼ決まっている・・・・この位ってね・・・。だって下着の敷地分の何割とか何個とか・・・でしょ?

つまりもしそれが本当だったら、タピオカのテ−ブルに合う大きさ、数、場所・・・・の
黄金比があるのね・・・。しかも、下着の何処に穴がある?何処にフリルがある?ここ。

そこがモラルと倫理。そこが品のあるなしとなる。これで多分判るはずなんだけれど・・
しかも、もっと大事なのは、白い食器のような・・・・テ−ブル。ってここ。

テ−ブルが作りたいんだけれど、テ−ブル探してみ・・・何処にもそんなの無いから。
勿論、それはタピオカも判っている・・・けれど、食器にはそう言うのがある。って、

言ってたのね・・・・そうね、俺は男だけれど、わずかな知識だけれど、いくらか判る。
では、その食器をベ−スに頂く?食器って何で出来てる?ほら陶器でしょ?

あらまっ、タイルも陶器・・・一緒だ。ラッキ−・・・かな?本当に。つまり陶器だから、陶器の良さもある・・・つながりとしてね。でもね、悪い事もある。

いつも言う、良い事と悪い事は背中合わせ。つまり悪さは、粘土をこねて焼く。
だから縮んでしまったりするから、絵を描くみたいに一切変わらないものとは違う。

だから繊細さには限界がある。では敵を知り己も知る・・・この場合の己・・・つまり、
タピオカ。タピオカは剣豪としてどの程度の達人なのかな?これだけ切れるのに・・・。

俺が思うに、これだけ切れる人が、何も食器程度のレ−スやフリルのように見えるラインが切れないとでも・・・・・・?でしょ、そんな程度の腕じゃない。

つまりもっともっと繊細なレ−スやフリルって何処にある?・・・・それが下着だった。
けれど、タピオカはそれならカ−テンとか、せめてキャミソ−ルとか・・・って言うのね

まず1つはキャミソ−ル・・・言われれば判るけれど、俺は男でその言葉が出なかった。
持ってないし・・・・。それとカ−テンじゃダメなのね・・・理由は簡単。さっきの話。

カ−テンはレ−スのカ−テンの事だろうけれど、あれは中を見せない明り取り。
下着は意味の判らない見せに行っている布・・・。

表現としては、カ−テンは、見えそうで見えないであって、下着は見せる時に見える。
そうなると、カ−テンで作ってしまっては、自然と穴は小さくなり、タピオカの腕なら

益々細かくなる・・・・もはやレ−スには見えなくなる。所が下着の場合、見せに行く・・だから、大胆に穴が開いている・・・そこからタピオカが作れば、

こんなに空いてたら恥ずかしいし・・・とか、穴を小さくして来るはず。大きいのを小さくするのと、小さいのを小さくするのは、腕があればあるほど、とんでもなく変わる事に

なる・・・・。まっ良く観れば、判るようにタピオカのパ−ツ・・・すべてが細かい。
それを前回、苦手だと言うクラッシュを素材として初めてのガラスタイルを使った。

上手く出来なくて当然、けれど透明で白・・・似合わない所か最高に似合う・・・それで頑張って切った・・・そのパ−ツの大きさは?ほら、この作品の中で相当な大きさでしょ?

そうね、手馴れていなかったし・・・とでも言うのかな?違うね・・・大きく切ってね。って言ったから・・・俺がね。じゃ切れないと思ったからかね?・・・違うね・・・。

前フリしただけ。どの位やれて、どの位好きなのか?そして今後使いたいか?使いたくないか?・・・すると、使いたい・・・となる。経験値があって、タピオカの腕、今までの話

・・・これらを踏まえたら誰が考えても細かくなるでしょ?ほら自然とさっきの下着の話に繋がって行く・・・・。すると、そんなの持ってないもん・・・って言うから、

俺だって持って無い・・・けれどね、タピオカは女の人だから、カタログだって何だって堂々と見られる。きちんと見るべき。すると、そこに数々の素敵なデザインがある。

しかも陶器じゃない。カチカチの素材では無く、ふんわり柔らかライン・・・だって、布だもの。そんな繊細なラインでも、タピオカなら切れるでしょ?

繊細に切れる人がカチカチコッチンみたいなラインなんて真似しない。繊細、繊細。
これで外回りの指導は終了ぉぉぉ。

そしてみどり。


初めて見れば2人は唖然とするだろう・・・ただね、大きさはオ−ドリ−と同じ。
2人は見慣れた大きさなはず。でも迫力が違う・・・何故なら可愛く無いから。

リアルだから。ただ内容は良く見りゃ一緒。方や鷹だの鷲みたいな猛禽類。
追い掛け回してハトを捕る。それがみどりの作品なら、ぼやっと昼間は寝ていて、

夜になってほぼいくらも飛ばずにネズミを一撃に捕る、同じ猛禽類のふくろうの違い。
どちらも猛禽類。方やおどろおどろしくリアルに見える迫力。

方や可愛いキャラなのに、いざやって見ると、全然可愛くない難易度のパ−ツだらけ。
ほらね・・・終わって見れば、どちらも弟子になる・・・そんな腕の作品となる。

つまり作品の好みなだけ。まっそう言う点では、今日のみどりは怪我が少ない同じ事の繰り返しだから、特に拾う事は無し。どちらかと言うと、月に2回を目標に来ているから、

訳あってキャンセルした分、来た・・・って感じで、リハビリっぽい。
そんな中、キウイが仕事帰りに職場の仲間を連れてアトリエに・・・・。

そこには先日置いて帰ったキウイの作品もあって・・・・その人はそれも見る事になる。
それらを見て主婦の趣味に見えたかな?・・・・それとも・・・・楽しみである。

そんな中、角嶋の親父さんが来て・・・・何だか最近、みんな大きい作品だな・・・・・って。そうね、大きさって言うのならね・・・・親父にはどう写ったんだろう・・・・?

大きさなのかな?・・・・もっと違う事なのかな?・・・・・ただのデブと相撲取りは違うのね・・・しかも横綱と序2段では、全くね・・・・。

そうね、俺の評価はみんなのものでも、俺の教えている人は、例え本人であっても俺が一番判っている人にならないとね・・・・そうで無いと俺はいらなくなる・・・。

勿論、逆に言えば成長するって事は、俺は段々とうっとしい人になると言う事・・・。
そんなの判っている・・・ってね。そう言う点では、かぐやはそうなっているね・・・。

あはははは。さてさて、それでは最後に、朝、お母さんに大理石を切らせたので、タピオカにもみどりにも、切らせないとね・・・・。先輩なんだから。

では・・・と2人にやって貰ったのだけれど、さっきのお母さんとは違って、今はキウイがいるのね・・・そしたら、じっくり見せて貰おうかな・・・って。

そんな軽いプレッシャ−の掛かる中、1枚ずつ切ったのね・・・・これでキウイやオ−ドリ−の他に3人経験した・・・・それで見てみ・・・その仕込み・・・・。

キウイはどう?・・・と聞くと、その果てしなさが良く判ったみたい・・・・。
良かったね・・・しっかり伝わったのね。でも、その仕込み・・・まだ序の口。あははは

お後がよろしいようで・・・・・。




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